【パズル探偵スカウト 失われたデータの陰謀】

パズル探偵スカウト 失われたデータの陰謀 攻略

確認バージョン: v1.27(PC / Switch)

非公式のファンサイトです。

ネタバレ方針とこのサイトの使い方 本作は殺人事件の捜査とピクロス(ノングラムパズル)が密接に結びついています。全186問の数字ヒント・盤面ビット列・全4事件の捜査手順を収録していますが、自力で解く楽しさを損なわないよう、完成画像や事件の真相は「開くまで伏せた状態」になっています。各事件で最高評価のSランクを取り逃さないための注意点や、スカウトのメモリーバンク解放条件も確認できます。

目的別に探す

スポンサーリンク

捜査とパズルで詰まったときの基本ステップ

  1. 現場のスキャンカーソルが「完全に赤色」になるまで、部屋の隅々をポインターで念入りに探索する。
  2. ノングラムは「行・列の最大数字」や「数字と空白の合計が盤面幅に達する列」など、確定マスから確実に埋める。
  3. 制限時間のあるハッキングパズルは、端の確定行・確定列を一瞬で見極めて瞬時に塗りを確定させる。
  4. ストーリーを進めてロケーションが封鎖される前に、別の場所に立ち寄って任意調査のボーナスパズルを全て回収する。

事件別探偵ランクSスコア早見表

各事件で最高位の「探偵ランクS」を獲得するために必要なスコア閾値と、解放されるスカウトのメモリーです。ストーリー進行によって任意調査ができなくなる前に、必ず各章のパズルを回収してください。

事件舞台パズル数Sランク必要スコア解放される記憶捜査の注意点
事件1:ショウは終わったTVスタジオ22問112,500点以上仮説(Hypotheticals)控室の任意証拠を取り逃さない
事件2:堕ちたスター授賞式会場・ヨット33問214,500点以上優先するもの(Priorities)ヨット移動前に会場を再調査
事件3:靴が合うならナイトクラブ35問327,000点以上アクセス拒否(Access Denied)ハッキング制限時間に注意
事件4:スカウトの名誉にかけてレーテー社ビル25問508,500点以上欠けたデータ(Missing Data)連続パズルのノーミス突破
スカウトの記憶(メモリーズ)メモリーバンク71問-全機能復元各事件のランク到達で順次解放

Sランク獲得の鉄則

  • アシスト機能(ヒント機能)を使わない: スカウトの間違い指摘や自動塗りを使うと「ヒントなしボーナス」が消滅し、合計点が届かなくなります。
  • 任意調査のボーナスパズルを見落とさない: 会話を進めると以前の部屋に戻れなくなります。マップ移動が可能になったら、まずすべての部屋をスキャンしてください。

パズルのサイズ・種類別の内訳

本作に収録されている全186問のノングラムパズルの規模と構成です。

項目内容
収録パズル総数全186問(事件本編102問+スカウトの記憶71問+ハック10問+チュートリアル3問)
パズルサイズ5×5(ハック等)、10×10、10×15、15×10、15×15、20×15(大型証拠品・メモリーズ)
パズルの種類証拠品(事件解決の手がかり)、ハッキング(時間制限パズル)、ボーナス(メモリーバンク)
解法・完成画像全問で行・列の数字ヒントおよび完成ビット盤面を収録(ネタバレ保護のため折りたたみ)

スカウトのメモリーバンク解放の仕組み

各事件をクリアした時点での探偵ランク(F〜Sの7段階)に応じて、スカウトのメモリーバンクにパズルが追加されます。

到達ランクメモリーバンクの追加パズル解放状況
ランクF / E初級メモリーパズル(10×10)基礎記憶の修復開始
ランクD / C中級メモリーパズル(10×15 / 15×15)デザイナー設計パズルの解放
ランクB / A上級メモリーパズル(15×15 / 20×15)大型記憶ブロックの復元
ランクS(最高位)最上位メモリーパズル(全問コンプリート)各事件の記憶エピソード完全復元

更新情報

  • NEW全186問のノングラムパズル解法、全4事件の捜査フロー、Sランクスコア閾値、スカウトの記憶解放条件を公開。

事件の一覧

  • ショウは終わった

    ショウは終わったは第1話の事件。舞台はTVスタジオ・撮影所。Sランク閾値は112500点以上。

  • 堕ちたスター

    堕ちたスターは第2話の事件。舞台はスターシャイン・アワード授賞式会場・豪華ヨット。Sランク閾値は214500点以上。

  • 靴が合うなら

    靴が合うならは第3話の事件。舞台はナイトクラブ「アトランティス」・ドラァグクイーン控室。Sランク閾値は327000点以上。

  • スカウトの名誉にかけて

    スカウトの名誉にかけては第4話の事件。舞台はレーテー社本社ビル・秘密研究所。Sランク閾値は508500点以上。

  • スカウトの記憶(メモリーズ)

    スカウトの記憶(メモリーズ)は第0話の事件。舞台はスカウトの内部メモリーバンク。Sランク閾値は0点以上。

事件から探す

サイズから探す

種類から探す

登場事件から探す

登場人物の一覧

登場人物一覧を条件で絞り込む

よくある確認

ヒント機能(アシスト)を使うと探偵ランクに影響しますか?

はい。アシスト機能(間違いの自動指摘やヒント塗り)を使うと「ヒントなしボーナス(No Assist Bonus)」が獲得できなくなります。事件全体の累計スコアが大きく下がり、Sランクの必要スコアに届かなくなるため、Sランクを目指す場合はノーヒントで解く必要があります。

全てのパズルをノーヒントで解いたのにSランクになりませんでした。なぜですか?

ストーリーを急いで進めた結果、特定の部屋やロケーション(楽屋や個室など)が封鎖され、そこで見つかるはずだった「任意調査のパズル(ボーナス証拠品)」を取り逃している可能性が極めて高いです。章の区切りごとに怪しい場所を再訪問し、全てのパズルを回収してからシナリオを進めてください。

スカウトの記憶(メモリーズ)はどうやって解放しますか?

事件1〜4をクリアした際の探偵ランク(F〜Sの7段階)に応じて、スカウトのメモリーバンクにボーナスパズルが段階的に追加されます。各事件で最高評価のSランクを達成することで、メモリーズの全問が解放されます。

ハッキングパズルで時間切れになってしまいます。

ハッキングパズルは主に5×5の小型ノングラムです。「5(全塗り)」や「0(全空白)」、「4(中央3マス確定)」など、一目見て確定するマスを反射的に塗るのがコツです。事前にハッキングパズル一覧でパターンを把握しておくと余裕を持って突破できます。

スポンサーリンク

▲